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潜在意識ちゃんねる「¥潜在意識でお金を得る¥」スレのまとめサイト
「現実感」より、思惑を超えた「不思議さ」の感覚に身を委ねる
326 名前:幸せな名無しさん 投稿日:2012/01/18(水) 19:26:42 ID:CQz6hB0Q0

何やってもお金が入ってこない。
メソッドやってる途中は快になったり本当に札束を手に持っている感覚を感じるのに。

327 名前:幸せな名無しさん 投稿日:2012/01/18(水) 20:11:56 ID:IV2bHqWQO

>>326
メソッドどんなのやってる?アファはどんな言葉?よければ教えて。

328 名前:幸せな名無しさん 投稿日:2012/01/18(水) 21:14:41 ID:CQz6hB0Q0

>>327
寝る前に札束の山を枕元に置いてにやにやしてるイメージングやそのお金で借金返して
安心してる自分や宇宙通販にお願いしてウキウキしながら待っているなどです。

アファは199式のなぜか~とか
すでに自分のお金は用意されている、ありがとうなどです。
借金があるのでそれで焦りが出てるから叶わないのかな?

330 名前:幸せな名無しさん 投稿日:2012/01/18(水) 21:25:02 ID:IV2bHqWQO

>>328
すみませんが、アファの言葉をくわしく教えてください。
自分も実践中なので説得力ナッシングですが、何か引っかかるところがあるので…。

334 名前:幸せな名無しさん 投稿日:2012/01/18(水) 21:47:59 ID:CQz6hB0Q0

>>330
アファは
何故かお金が入ってくる
何故かお金が手に入る
私には1億円の貯金がすでにある


(でか過ぎる金額だとは思いますが以外に抵抗は無く
しっくりきてます、私の最終目標金額は1億円なので。)
特にこの3つをぶつぶつ呟いてる感じです。

342 名前:幸せな名無しさん 投稿日:2012/01/18(水) 23:28:13 ID:/pfTrHs20

>>334
それを自分で「デカ過ぎる金額」とは思わない事だ。
俺の場合は数億円程度の「現実に稼げる金額」だと、どうしても
思考が現実的な稼ぎ方の制約に縛られてしまうので、
(それぐらいなら稼いだ話もありふれてるしね)200億程が目標になってるw

まぁ、それも実際に「稼いでる男」を知ってるから、
非現実的な数字でもないと言う範囲でね。

現実的に稼げる金額なら現実的に稼げば済む話で、
「今の自分の器」とか「現実的に考え得る方法や目標値」に
制限する必要すら無いんじゃないかな?

「自分の思考レベル」に目標値を収めちゃうと、どうしても思考に捕われて、
結局「今の常識的な思考レベルの範囲内」に収まっちゃわないかな?

方法論を完全に手放してしまえないと言うか...

ありきたりな台詞だけど「どうせなら夢はデッカク持とうぜ」みたいなw

「夢の大きさがその人の限界」とは良く言ったものだけど、
その限界を設定してるのって結局自分なんだよね。
その殻を「超える」のが一番最初のハードルじゃないだろうか。


345 名前:幸せな名無しさん 投稿日:2012/01/18(水) 23:46:56 ID:CQz6hB0Q0

>>342
スゲー!!200億が目標とは・・・しかもそんなに稼いでいる人が身近にいるとは。
それを聞いて1億円なんて簡単に手に入りそうな感じすらしてきました。

でもやっぱり即欲しいんだよね、1億円。
そうすると宝くじ系に当たるしか手がないのか?と制限してしまう。
あ~自分の枠や制限を解除するのって難しいって思うと難しくなっちゃうんだろうけど
やっぱ難しい。

347 名前:幸せな名無しさん 投稿日:2012/01/19(木) 01:55:43 ID:iwuDl5j60

>>345
「可能な範囲内」で想定するから「可能な方法」に紐づいちゃうし、
すると宝くじ~とかに限定される。

そもそも銀行融資の稟議書じゃないんだからさ、
プロセスから導き出して「可能」である必要は無いでしょ?
どこからともなく自然発生する「願望」の純粋な状態と言うのは。
カメハメ波打ちたいとか、空を飛びたいとかw

ファンタジックなものは無理だと言われてるけど、それもどこかで
「そんなの出来るはずない」と思ってるから出来ないだけかもしれないよ。
もしかしたら、そのように「進化」し得る事はあるかもしれない。

ちょっと話は飛ぶけどさ、俺の見て来た限り、魚と言うのは
陸に跳ね上がっちゃうと遅かれ早かれ必ず死ぬ。
となると、死んだその個体の子孫は続かない。

短距離走の世界記録更新などと違って、それに挑戦しただけで、その係累は
必ず途絶える。なのに「代々長い時間をかけて少しずつ進化して魚類は陸に上がった」
って言うのはおかしい。

「進化」があったとしたら、横軸的にはそれが「複数の個体」であったとしても、
縦軸的には「陸に上がって生き延びて、陸上生息可能な子孫を残す」と言う
進化のプロセスを「一代でやってのけた個体」が必ず居るはずじゃん?

何代もかけた緩やかな変化もあるだろうけど、
突然変異なんかも含めて「劇的な進化」は一代、一個体で起こると思うんだよ。
それはある種の奇跡だろうし、問題は「可能か不可能か」じゃないと思う。

かといってそれが願望や意志によるものだとは言えないし、
願えば叶うとも言えないけど、少なくとも「変化した未来」を願うのを
「現状の可能性」で制限すべきではないんじゃないかな。

別に願う事は無料でノーリスクなんだし、出し惜しみするなんて勿体ないだけで、
そんな必要性なんてどこにも無いw

「明日一億円入ってくる事はあり得ないだろうか?」
確定された未来なんてどこにも現存しない以上、絶対的な否定もしきれないんだし、
魚が陸で生き伸びるより遥かに実現性は高いと思う。


で、魚も著しく低いと思われる可能性を超えて現実に進化した(らしい)し、
何より願う以上は「あり得る」と信じるしか無いじゃないかw

それがどんなに不思議な事でも...
「科学的解明と言う活動」ですら「あり得ると信じる事」が活動の出発点だしね。

余談だけど、むしろ
「現実感」より、思惑を超えた「不思議さ」に身を委ねる
漠然とした感覚の方が大事なんじゃないかとすら思う事もある。


349 名前:幸せな名無しさん 投稿日:2012/01/19(木) 18:17:21 ID:W21ZDftc0

>>347
>「現実感」より、思惑を超えた「不思議さ」に
>身を委ねる漠然とした感覚の方が大事なんじゃないか


禿同。
その不思議さに身をゆだねることに対する抵抗のほうを
大抵自分の真っ当な意識だと勘違いしてるから
不安とか疑念とかがもりもりでてくるんだよね。


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